Kindle出版への道 第四章〜執筆がすいすい進んだ理由を言語化してみた〜
ども、ないとうです!
ぼくは普段noteやThreadsに体重を乗せて、
発信をしているのですが…
現在はKindleの出版に挑戦してます。
お恥ずかしながら、
発信を日々やってる身にも関わらず、
執筆スピードは🐢のはやさです。
(↓こんな本を書いてます)
そんなぼくですが、
今日はかなーりすいすいと執筆が捗りまして、
「これはどういうことだ!」と、理由を言語化しました。
執筆のスピード遅めさんの方は参考になると思います。
ひとつのアイテムとして結構使えますよ!
一言でいうと、
「ポジショニングを変えろ!」に集約します。
例えば、ポストを例にしてみます。
(なぜポストかというと、歩きながら喋って文字起こししてる途中にポストがあったからです📮w)
ポジションを正面に置くと→正真正銘ポスト
ポジションを真上に置くと→赤い長方形
ポジションを離れた場所に置くと→赤いなんか
ポジションを中に置くと→紙がいっぱい
みたいな感じで、自分の立っている場所や
見る角度を変えるだけで、表現しかり
捉え方も全然変わってきます。
これをやるだけで…
絵が浮かぶまで表現できる
表現のバリエーションが増える
物事を深く考えられる
読者のポジションがどこか想像できる
といったメリットがめちゃくちゃあります。
そして言語化しながら思ったのですが、
ポジションを変えることによって得たメリットは、
執筆スピードよりも、上記の4つの方が大きいですよね。
早ければそりゃいいですが、
早く書くのは目的ではないのでね。
と言った感じです。
どうでしょう?
いま書いてる記事や、note、投稿にも応用できるかと思いますので、ぜひ持ち帰ってみてください🤝ガシッ



